2009年6月28日日曜日

あぁ、青春の日々よ再び。

TATA LIVE in KOKOPELLI

永遠のデュオグループ「サイモン&ガーファンクル」が、7月から来日し全国の主要都市でドームツアーを開催する。彼らもすでに還暦をとうに過ぎており、おそらくこれが最後の来日となるだろう。


たぶん誰も知らないと思うが、武田はこのグループのカバーバンド「TATA」として活動を続けており、グループは結成28年目を迎える。6月26日(金)に名古屋の地下鉄藤が丘駅すぐそばにあるライブハウス「KOKOPELLI  JAPAN」において実に2年ぶりにライブステージを開催。多くのオーディエンスに囲まれて楽しいひと時を過ごした。




今回は我々のライブの様子や、活動の歴史を振り返る特集をCBCテレビが取材してくれると言う嬉しい企画があり、その一環としてアールエスタケダの本社へも取材のカメラが入ることとなった。ライブの当日は3時間あまりにわたってインタビュー取材を受け、そのあとステージの様子やお客さまへのインタビューも撮影、取材していただき会場は盛り上がりを見せた。



まぁ、ライブの様子は放映を見ていただくとして「アールエスタケダにCBCの取材が入る」というところがこのブログではポイントになる。

どんな絵になるのだろうか。



企画の詳細は放送を見てみないとわからない。
お時間が許せばぜひご覧ください。

CBCテレビ(中部日本放送)は地方局ゆえ、全国ネットで放送されるわけではない。他の地域の方はごめんなさいねm(__)m


※放映予定

CBCテレビ

報道番組「イッポウ」内の特集コーナーで放映予定

放映日:6月30日(火) PM4:50~








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2009年6月7日日曜日

ランエボ&インプレッサキャンペーン

LANEVO&IMP CAMPAIGN SUMMER
もうすぐ夏だ。 夏と言えば「夏のボーナス」

今年は世界不況のあおりを受けて、多くの企業で厳しい状況が続いている。


なかなかほしいものも買えず、悶々とした日々を送っておられるお客様も多いのではないだろうか。そんな世の中だからこそ、アールエスタケダの「ランエボ&インプレッサキャンペーン」に意味がある。



なかなか手が出せない高額パーツ、「LSD」だとか「強化クラッチ」「エナペタルダンパー」なんかが10%~20%OFFのバーゲンプライス。さらにこの期間だけは組み付け工賃も無料~20%OFFまでと夢のような内容になっている。


クスコパーツもビルシュタインのダンパーもアールエスタケダはそれぞれのオフィシャルディーラーなので安心だ。装着後のアフターサービスにも応えてくれ、万一のトラブルにもしっかり対応する。小物は別としても、マシンの中核をなすこれらのパーツはやはり通信販売で買うべきではない。「安心」を「お値打ちに」手に入れることができるこの機会を見逃さずに、ぜひともご検討いただきたい。
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2009年6月6日土曜日

新人ラリードライバーまもなくデビュー。

MSCC TOKYO Rally 2009
アールエスタケダから中部ダートトライアル選手権に参戦している松浦秀由樹選手が今月開催されるMSCC東京ラリーでラリーデビューすることになった。

参戦に使用するマシンはランサーエボ6。

今回のラリーに向けて新たに製作した専用車両である。ダートラでも同じ車両を使用して参戦を続けてきた松浦はJAF戦での優勝経験もあり、ドライビングの腕は確かである。それゆえ厳密には「新人」という言葉を使うのははばかられるが、ラリー界においてはまったくのルーキーである。


ラリー初挑戦の松浦を助手席からサポートするのは、2007年全日本コドライバーズチャンピオンの宮部弘陽。松浦を完走させるためにあらゆるノウハウを惜しみなく提供してくれる。


過日、地元愛知のダートコースへマシンを持ち込み早速シェイクダウンを済ませた松浦。感触はなかなか良かったようだ。今日は、参戦を前に細かなラリーパーツの組付けをアールエスタケダで行っているところ。

MSCC東京ラリーは6月19日~21日にかけて開催。


新たな挑戦の日はすぐそこに迫っている。








トライオンジムカーナ開催中!

LIVE FROM MEIHO

快晴に恵まれた岐阜、めいほうスキー場。

朝からトライオンジムカーナが開催されていて、大盛況である。

今回はアールエスタケダのサポートドライバー深川敬暢選手が早朝よりエボ9に乗って会場入り。多くの参加者のマシンに同乗したり、ドライビングレッスンを行ったりしている。


お昼休みが終わり、まもなく午後の走行が始まる。

この練習会では午前中は基本練習を主体とした「基礎練習」コースを走り、午後から本格的なジムカーナコースをアタックする2段構えの構成。基本コースでマシンを振り回せるようになった参加者はいよいよ「ジムカーナらしい」コースに午後から挑戦する。


楽しい一日。ここで何かを掴んで帰ってもらえると嬉しい。