2022年1月14日金曜日

東京オートサロン2022 ラリーの魅力を発信!

 

いよいよ明日から幕張メッセで開催される「東京オートサロン2022」昨年は、開催直前に新型コロナウイルスの感染拡大防止のため中止となったのは未だ記憶に新しい。

今年は無事に開催されることになったが、主催者は感染防止にはひとかたならぬ努力をされきた。多くのゲストに安全安心にクルマを楽しんでいただけるよう、私たちも気を引き締めている。

アールエスタケダが昨年ラリーに参戦したGRヤリスは9番ホールの「ラリージャパン」ブースに展示中。整理券を受け取れば、実車の体験同乗も楽しめるのでご家族連れでぜひ遊びに来てくださいね。




東京オートサロン公式HP





2022年1月12日水曜日

新春走り初め開催中!



毎年恒例のアールエスタケダサーキット同好会主催の「新春走り初め」が今年も開催されている。年明けに少人数でサーキット走行を満喫できるこの走行会も今年で16年目を迎えた。

昼からは同じサーキットを使用してレーシングカートのマッチレースを開催予定。降りしきる雪に負けずにファイトである。



2022年1月11日火曜日

東京オートサロンにヤリスを出展。ラリーカー乗車体験も開催!

 

アールエスタケダと豊田商工会議所、豊田市は東京オートサロン2022のラリージャパンブースにおいて、セントラルラリーを戦ったヤリスGR4(WE LOVE とよた号)の実車を出展する。

1月15日(土)および16日(日)には実際にラリーカーの運転席に乗車できる「ラリーカー乗車体験」を開催。体験には整理券が必要となるため、体験希望の方はお早目にどうぞ!

東京オートサロン公式HP




出典:Rally+.NET

ラリージャパン、オートサロンにブース出展。各メーカーのラリーカーなどを展示

ラリージャパン事務局は、1月14日(金)〜16日(日)に千葉県・幕張メッセで開催される「東京オートサロン2022」に「フォーラムエイト・ラリージャパン2022」として、出展することを公式ウェブサイトで明らかにした。

ブースは2022年のイベントコンセプトである“お祭り”と“応援”を演出した装飾内容とし、トヨタ・ヤリスWRC(2019年モデル)など歴代のWRCマシン(5台)と、各種GRヤリス(3台)の計8台を展示する予定。ラリージャパン優勝者とマニュファクチャラーに贈呈されるトロフィーの実物も展示する。会場では、ラリージャパンのタイトルパートナーであるフォーラムエイトの協力により、安全運転シミュレーター体験会が行われるほか、愛知県・岐阜県内の豊田市、岡崎市、新城市、設楽町、恵那市、中津川市のラリージャパン開催6市町のPRコーナーが設置される。

そのほか、ステージイベントやラリージャパン公式グッズの販売、ステッカーやクリアファイルの一般配布なども行う予定だという。

Naoki Kobayashi

【車両展示】
トヨタ・ヤリス WRC(トヨタ自動車)2019年レプリカ
トヨタ・セリカ・ターボ4WD (トヨタ博物館)
スバル・インプレッサWRC2006(SUBARU/STI)
三菱ランサーWRC05(三菱自動車)
ダットサン240Z (日産自動車)
トヨタGRヤリス(豊田商工会議所)
トヨタGRヤリス(ライフガード)
トヨタGRヤリス(フォーラムエイト・ラリージャパン2022)





2021年12月18日土曜日

ヒルトン名古屋合同忘年会2021 RS.TAKEDA


コロナ禍に翻弄された一年。様々な出来事が通り過ぎていった年だったがそれでも年末はやってくる。毎年恒例のアールエスタケダ合同忘年会も昨年はコロナ禍の影響で開催が危ぶまれるなか少人数での開催が叶った。

ヒルトン名古屋前への競技車ディスプレイは毎年好評で、格好の記念撮影スポットとして賑わった。

感染者数も減り、少し落ち着いてきた今年の年末。今回はたいへん多くのお客様をお迎えして盛況な会を催すことができた。会場のヒルトン名古屋はコロナ対策として空調システムを刷新。これまでの4倍の能力で全館換気が可能な設備にリニューアルした。ここまでやるのかと思わせるレベルの高い感染防止策を実施しており安心してお客様をお迎えすることができる。

今年は映画製作にも関わらせていただいたり、多くのお客様にラリーの魅力をお伝えするRCRP(ラリーカーレンタルプラン)など新しいジャンルの仕事にも挑戦させていただけた一年。関係者各位には心より御礼申し上げます。

これからもカテゴリーにとらわれず、新しい事業にチャレンジするアールエスタケダにご期待ください。





2021年12月6日月曜日

恵那のラリーを見事完走! ラリーカーレンタルプラン2021


 今年最後のラリーは岐阜県恵那市での開催。

ラリーカーレンタルプランを利用して西田選手が2回目のラリー参戦(セカンドチャレンジプログラム)に応募されたのは1年前。コロナ禍に翻弄され、競技会は中止されたり延期されたりとなかなか参戦を果たすことができなかったが、ようやく12月6日に恵那市で開催されたラリーへ参加を果たすことができた。

各ステージでは前後の選手とコンマ差での走りを見せ、この1年のうっぷんを晴らすかのような力強い走りを見せてくれた西田選手。ラリー終了後の西田さんのインタビューは以下。


アールエスタケダではラリーに参加してみたい方を募集しています。マシンのレンタルはもちろんのこと、専任講師によるドライビングレッスンやペースノート作成講習会などを含む3か月間のプログラムです。ラリー保険もプログラムに含まれていますので、競技中の車両破損があってもご負担はゼロ。安心してラリーに挑戦できます。


ラリーを体験してみたい方はこちら