2020年8月3日月曜日

ディレッッアサーキットミーティング画像公開中! RS.TAKEDA


大変お待たせしました!

7月25日にモーターランドスズカで開催された「ディレッツアサーキットミーティング2020 Rd.2」の参加者限定アルバムを公開中です。




アルバムでは光崎フォトサービスの光崎満カメラマンによる迫力満点の写真を数多くご覧いただけます。

当日会場で発表した「あの」パスワードをご入力いただきどうぞお楽しみください。すべての画像は本日から30日後に自動削除されます。





お願い

※このアルバムは走行会に参加された方への限定公開アルバムです。一般の方はご覧いただけません。

※アップされているすべての画像には著作権があります。個人的な利用以外へのご利用を希望される場合はアールエスタケダまで必ずご一報ください。

個人的利用の範囲:自らの管理するSNS等への一次使用・専ら個人的な目的をもって使用する印刷物への利用(年賀状等)

※自分の車両以外の写真を使用される場合は、ご本人の許可を得てからご使用ください。

※写真を個人的に使用する場合は以下のキャプションまたは同じ内容の説明を記事内または写真内に入れてください。

撮影:光崎フォトサービス



2020年8月2日日曜日

スピンして谷底へ・・ RS.TAKEDA RALLY TEAM JAPAN


トヨタガズーレーシングラリーチャレンジ石狩ラウンドに参加中の池田からグラベル(未舗装)ステージでスピンして谷底へ・・落ちそうになったという一報が舞い込んできた。サイドステップを破損した程度で無事に完走を果たしたという。


つまり石狩のラウンドは「谷底へ落ちる」ことが可能なほどのハードなステージがあるということで、実にラリーらしい。インカーの映像が待たれるところだ。

池田選手、古橋選手お疲れさま!昨年のリタイヤの雪辱を無事果たされたことを嬉しく思います。







2020年8月1日土曜日

お天気最高!ヒルクライム開催中。 RS.TAKEDA


豪雨被害の爪痕がそこここに残る木曽町。延・延期となっていた「マウンテンクライム三岳」は無事に開催中である。74台もの大量のエントリーを迎えて開催されたヒルクライムチャレンジは1本目のアタックが終了したところだ。


今回、アールエスタケダからは2台のマシンがエントリーしてヒルクライムを体験中。ライセンス不要でいつも乗っているクルマで楽しめるヒルクライムにぜひみなさんも参加してみませんか!

参加希望の方はアールエスタケダまでお問い合わせくださいね。


2020年7月29日水曜日

BRIGヒルクライムチャレンジに参戦! RS.TAKEDA


7月11日開催予定だったBRIGヒルクライムチャレンジが延・延期となり、8月1日(日)に開催される。どこもかしこもコロナ禍の影響を受け、イベント開催が厳しい状況に置かれているのに加えて現地は未曽有の豪雨被害に襲われ、開催地である長野県のみなさんも不自由な毎日を送ってきた。


主催者は常に開催地に最大限の配慮をしている。そのため豪雨被害を受けた地元のインフラや生活の回復を待っての開催となったのだ。前回の記事でお伝えした通り、一般道路を占有して行われるヒルクライム競技は「ラリー競技」と同じで地元の協力と理解なくしては開催できない。参加させていただく私たちも改めてそのことに感謝し、心遣いを忘れずに当日を迎えよう。


ヒルクライム競技は木曽町三岳の「太陽の丘公園」を起点として、周辺の峠道を駆けあがる競技。一般道路を使用してラリードライバーさながらの走りを特別なライセンスなく楽しむことができる。

幸いなことに開催日の8月1日(土)は天候に恵まれ気温もぐんぐん上昇しそうな様子。このイベントは当日申込みすれば、コース内で観戦を楽しむこともできるのでお時間が許せばぜひとも現地にお越しください。


観戦について/開催日8月1日(土)
ヒルクライムチャレンジの観戦は無料ですが、観戦される方は必ずAM10時~11時に大会本部(MAP)へお越しいただき受付をお済ませください。無断でコース内、観戦スポットへ立ち入ることは禁止されていますのでご注意願います。





朝の集合地点/観戦受付場所:太陽の丘公園

写真:K's Factory
写真:光崎 満



2020年7月25日土曜日

ディレッッアサーキットミーティング開催中! RS.TAKEDA


朝からしとしとと雨が降る中、今年最初のサーキット走行会「ディレッッアサーキットミーティング」が鈴鹿市で開催中だ。

明けきらない梅雨に天気が心配だったが、どうにか大雨にもならず走行会は順調に進行している。お昼休みにはサポート選手による同乗走行が開催され、幸運な12名のゲストがプロドライバーの走りを体験した。



コロナ禍でイベントは厳しい状況が続きますが、換気の良い屋外でのイベントに関しては徹底した「三密」を避ける対策を講じながら、可能な限り開催を続けてまいりますので、皆様よろしくお願いいたします。